交通事故に遭ってから変わったこと

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目次

仕事に追われて追突事故を複数回おこしてしまいました

仕事の締め切りに追われてひと月に2回自動車事故を起こしました。2件とも前方不注意で前の車に衝突でした。この2回の事故で変わった事は、運転中は極力仕事の事を考えないようにしました。また、お客様や上司から急ぎの電話がかかっても必ず駐車場で停車してから電話に出るようにしました。また、仕事柄平均睡眠時間は4時間半でしたので昼休みは30分仮眠をとり、頭の中をリフレッシュするようにしました。一番効果があったのは、運転中眠たくなったら窓を開けて換気する事でした。

初めての大事故

私は16歳で原動機付自転車の免許を所得し、18歳になるまで無事故で原付バイクを足にしてきました、自動車免許所得後すぐに自分のマイカーを購入し、毎日のように運転していましたが、事故をする気配は全く感じてませんでした、免許所得後1年たったある日のことです、夜勤明けで睡魔に襲わている中で遠方から帰宅している時に私は事故を起こしました。おきているつもりだったのにきずいたらトラックが目の前にいて追突事故をしてしまいました、それ以降眠気を感じた時の運転は控えています。

自転車の飛び出し

十字路の交差点に進入した際に、自転車と接触事故を起こしました。自動車側には一時停止線はなく、自転車側には一時停止線がある交差点です。自転車は一時停止無視で交差点に侵入し、交差点に徐行で侵入していた自動車前方に接触しました。自動車は停止できましたが、自転車が停止できずに追突したかたちです。この状況でも過失割合が自動車6・自転車4となり非常に悔しい思いをしました。その為、交点に進入する際は一時停止線が有る無しにかかわらず一時停止し、最徐行にて進入するようになりました。

焦らず運転

焦っているときに左右の確認不足で軽い衝突事故を起こしました。スピードが出ていなかったので先方様にも大きな怪我もなくよかったのですが、示談で揉めて長引いたのでもう二度とこのような思いはしたくありません。それ以降は運転が焦らず運転するように心がけ、一時停止や確認をしっかりするようになりました。焦りそうなときは「多少待ち合わせの時間より遅くなっても他人の命に迷惑をかけるよりはマシ」と言い聞かせて運転しています。それ以前に5分前行動をしなければならないですが…。

サングラスを着用すること

事故にあったというよりは、意図せず事故の原因をつくってしまった苦い経験がありますので、より注意深くなりました。夏場など日差しが強いときや夕暮れ時の陽が目に差し込んでくるときは、必ずサングラスを着用して運転に臨むようになりました。というのは、強い逆光で視界が遮られたことで事故になってしまったからです。サングラスをかけるのにかかる時間なんて数十秒ですから、これで視界が確保できるなら本当に容易いことだと身にしみて感じています。

巻き沿い事故

私は過去に2度事故に合っています。そのどちらも私が原因の事故ではなく、赤信号でブレーキを踏んでいる状態で突っ込まれることが2度もありました。自分自身運がないなとは思いますが、これがきっかけで、ブレーキを踏んでいる最中も周りを気にするようにしています。というのも赤信号でブレーキを踏んでいる状態で気をぬいていると、いざ突っ込まれたときに警察に状況説明が出来ないのです。こちらはまったく悪くないのに不利にならないようにきちんと説明をする為にも、運転中はもちろんブレーキを踏んでいるときも気を抜かないで周りを気にするようにしています。今後ドライブレコーダーも検討しています。

スマホを見て事故

3年ほど前、スマートフォンでSNSにハマっていて、スマートフォンの画面を見ながら運転していたら前の車が停車していることに気が付かず、そのまま衝突してしまいました。幸いにも直前にブレーキを踏んだので双方とも車両の破損と軽い怪我で済みました。その事故以来、車に乗っている最中はスマートフォンを電源を切って強制的にスマートフォンを見られないようにしています。スマートフォンを握りながら運転している人をよく見かけますが怖くなります。

交通事故にあって双方けがなしの反省

はじめまして、私は、自動車運転中に交差点の中で、同じ方向に走行していた、自動車と接触事故起こしました。警察見聞調査、写真など済み後は、保険会社に相談しろ、と警察は終りでした。保険会社にお互いに連絡して、現場確認、しかし、ユーザーの言い分は聞くけど、相手への損害賠償請求はしませんでした。相手の保険会社もこちらに、損害賠償請求なしでした、結論はお互いこすった形で事故になった、との事でお互いの、車両保険使って修理して終わりでした。私は、相手が9割悪いのに何故? 不信感でした。今後交差点の中は、周りのやつらより、先に交差点の中に入ったものが、優先の運転が変わりました。

事故前と事故後

事故を起こす前は自分自身の体調や疲労は運転にさほど影響しないと思って運転をしていました。実際は自分の体調不良が原因で追突事故を起こしてしまいましたので、体調が非常に悪い時は運転をしないようにしました。体調不良で運転をすると、スピード感覚や車両感覚が鈍くなるだけでなく、運転中に寝てしまう可能性も高くなるので、その場合は家族に運転をお願いする、タクシーを利用する等の対策を取るようにしました、また平常時でも車間距離やスピード等を意識して運転するように変化しました。

数々の事故からの変化

営業で自動車運転を20年以上しているので数々の事故を経験しました。4トントラックに高速道路で追突されたり、ブレーキが利かなくなって中央分離帯に突っ込んで車を廃車にしたりする大事故もありました。それらの事故を経て、今は車の運転がとても怖いと感じています。運転はリスクの塊なので可能な限りリスクの低い運転をするようになりました。最高速度は100キロにしています。高速道路でも100キロ以上は出さないようにしています。また信号のない交差点は通らないようにしていますし、裏道などの狭い道は極力通らないようにしています。

追突事故で反省

20代の頃、免許を取って数年しか経っていなかった私は追突事故を起こしてしまいました。そのとき私は風邪をひいていて、薬を飲んでいたせいもあって眠気と風邪のだるさでついウトウトしてしまいました。赤信号で止まっていた前の車両に追突してしまい、幸いにもお相手の方に怪我はなかったのですが、私自身は軽い怪我、そして私の車は廃車になりました。それ以後、体調の悪い日には車を運転するのをやめました。運転していて眠気を感じたら、どこか駐車できるところに車をとめて仮眠をとるようになりました。スピードも以前以上に気をつけるようになり、安全運転を心がけるように意識が変わりました。

事故の証拠を残すために

事故に遭い、ドライブレコーダーを使うようになりました。こちらに非があった事故ではないのに、こちらの過失とされそうになり、証拠がなくては怖いなと思ったからです。最近、ニュースなどを見ていても、ドライブレコーダーの映像や音声が証拠となって、犯人を捕まえることができた例が挙がっていたり、メジャーなものになっていると思います。もう事故に遭わないことが一番ですが、万が一の時のため、自分の身を守るためにできることはしていきたいと思います。

交差点での事故

自分の進行方向の車線が信号があり、横の車道は一時停止の交差点にて、自分は赤信号によって停止していたが、青になったため特に何も考えずに直進したところ、車の左後ろに衝撃とともにエアバックが開き自分も窓に少し頭をぶつけてしまいました。この事故の経験から、青信号であっても、左右の確認を怠らずに交差点への進入は慎重に行なうようになりました。特に信号がついていない一時停止のみの住宅街であっても、一時停止を無視して突入してくる車が多いので、優先車線に甘んじて注意を怠らないようにするのは事だと思い直しました。

自動車事故とその後

僕は免許を取ってから4年間無事故無違反だったんですが、5年目に入ったころアパートの駐車場に止めるとき隣に止まっていた車にぶつかり、お隣さん同士のやりとりで警察への報告もなくたいしたことではないだろうと思っていました。しかし翌年スーパーの駐車場を出るときに隣の車に衝突してしまい動揺して逃げてしまいました。車に小石を投げられ家に帰ってしばらくすると警察が家にきました。駐車場のど真ん中できつく注意を受け保険の等級が4になるというところで姉が十万出してくれてその場は助かりました。それからは車は駐車場の隅の方に止めるようになり、車を止めるときは片側が軽自動車か、もしくは両側が空いているところに止めるようにしました。車を駐車場から出すときは充分まえに出てからハンドルを切るように心がけました。

事故で母親がむち打ちに

私が小学生の頃の自動車事故の事なのですが、信号待ちをしていたら後ろから追突されました。20代の若い女性で小さい子供も乗せていて、携帯で喋りながらの運転で前を見ていなかったようなのです。追突されたうちの母親は冷静でしたが、加害者の女性は気が動転してしまっていたのでこちらが警察を呼んだりしました。その後気分が悪いという母親と病院に行ったらむち打ちだと診断がされました。その事故はかなり印象深く記憶に残っていて、今現在私も運転をする立場になり、携帯を使いながらの運転は絶対にしません。ポケモンGOやアプリが流行った時もありましたが、運転中は絶対に携帯をさわりませんし、着信やメールがきてもさわりません。しっかり前を見て周囲を確認することが事故防止に繋がると思います。

見えないときはちょっと前にでるべき

もう10年以上前になりますが、一時停止から発進するときに衝突事故を起こしてしまいました。左右が壁で見えにくい十字路で私が進んでいた道路にだけ一時停止戦がありました。もちろん一時停止して左右を確認して出発したんですけど、出発した瞬間に大きなバンに横から突っ込まれて私の乗っていた車は横転しながら飛ばされました。状況的に一時停止線がある私の方の不注意ということになります。左右の確認をしたんですけど、壁で車が見えにく確実な確認ができなかったため起きたと思います。これ以降、このような道では一時停止後確実に左右確認ができるような位置までちょこちょこ前進するようになりました。

高速道路の落下物にぶつかってから私の変化

高速道路のカーブででした。当初前を走る車が時速80キロ以下で走っていたので、追い越そうと追い越し車線を走っていました。そうすると、目の前にめちゃくちゃに潰れた事故車両があるではないですか!カーブを走っていたので、本当に突然目の前に現れる感じでした。そこで、とっさにハンドルをきりますが、いかんせん高速道路ですから急にハンドルを切ることは事故につながります。

そして走行車線を戻ろうとした矢先、なんと!走行車線のほうには事故車両のバンパーが真ん中に落っこちてるではありませんか!!私は追い越し車線から走行車線へ戻る形であったため、更にそのバンパーをよけようとすると、後ろからついてきている車に追突される危険も考え、更にカーブを走ってる最中ですからハンドルを切ることも怖く、仕方がなしにバンパーにぶつかることを選択しました。

そのときの衝突音たるや、とんでもないもので、これは自分の車にえらい傷が出来たぞ、と思いました。そのあとずっと心臓がバクバクで、目的地はすぐそこだったため、高速を降りましたら、すぐに警察へ向かいました。状況を説明し、事故処理をしました。車を降りると大した事故ではなかったです。7:3の割合で自分の過失が低かったですが、保険は使いませんでした。

それから私は高速のカーブを走るときはもう、走行車線を走ることをやめました。前が見えづらく、見通しが悪いからです。また、走行車線を走っているときは、こちらに事故車両がいるかもしれない、と思うようになりました。本当にあるいみ、自分が生きていてよかったですし、めちゃくちゃに潰れた事故車両のドライバーさんも生きていたようでしたから(彼は自損事故だったそうです)とにかく無事であったことが良かったです。ドライブって楽しいですが、危険と隣り合わせであることを身にしみて感じました。安全運転、大好きです。

ウインカーを信用しない

2年前の話です。信号のない交差点で、右方向から来た車が、左ウインカーを出していました。左折するのね、と思い、私は左折しようとしたら、右後方に追突されたのです。すぐに慌てて降りてきた女性は、いきなり出てこられたからブレーキ踏めませんでした…と。左ウインカー出していましたよ、だから私は、左折されると確認し、出たのです。と伝えた所、その1つ先で左折する予定でした、と。ここは、小さい信号もない交差点だから出てくる車もない思っていた、と言われました。それ以来、ウインカーを出していても、本当に曲がるのかきちんと確認できるまでは動かないようにしています。

雪に突っ込む事件

今年に入ってすぐ、雪道カーブで滑って、立て直しきれずに雪山に突っ込んでしまいました。まぁまぁスピードが出ていて、ハンドルを切るのが少し遅かったのが原因です。滑ったときの立て直し方も実践したのですが、少し回し過ぎたようです。それがあってから、おとなしい運転の仕方に変わりました。明らかにスピードを出さなくもなりました。今回はバンパーが少し割れた程度で済みましたが、もう少し勢いがあったら横転していなぁとあのときを振り返って思います。同じ雪道とはいえ、あの時は少し路面に変化もあったので(滑りやすい路面)、それを見極めつつ、気をつけながら運転しています。

雪道は法定速度以下で走るようになりました

数年前、快晴の雪の日に北海道の国道を法定速度50kmで直線道路を走っていました。路面は氷っていました。私は、いつも走っている直線道路を歌なんか歌いながら走っていたのですが、急にハンドルを取られ、回転しながら対向車線へ。よくわからずハンドルをぐるぐるしてましたが、健闘むなしく後ろから路肩へ落下。フロントガラス一面に広がる青空にため息が出ました。それから、晴れている日の凍った路面がこわくてこわくて仕方がなくなりました。後ろの車の人には申し訳ないのですが、法定速度より10km落として走るようになりました。やはり軽自動車で雪道は怖いですね。

自動車事故を起こした時の事

私は昨年、自動車事故を起こしました。自動車同士の接触でしたが、私が車線変更しましたら相手が突っ込んできた形なのですが、五分五分で悪いのは両方と言う形になりました。私は車線変更をよく多いと言われるのですが、前の車がノロノロしているととても耐えられなくなってしまって、すぐに車線変更してしまいます。私が気をつけなければいけないのは、車線変更をしないようにしないといけないと、この事故を経験して思いました。

峠の雪道でスリップ

雪が降る峠道を走行していました。気を付けていたつもりですがスリップした時に慌ててブレーキを踏んだところ、壁に激突。シートベルトをしっかり装着していた為、幸いケガはありませんでしたが車は激しく損傷。それから雪の降った道は平たんの道だけ運転するようにしました。雪がたまには降る地域なので遠出する時は天気をしっかり確認し、電車で行ける時は電車で、行けない時は行くのを一旦諦め、違う日に行くように心がけました。

かもしれない運転

元々、安全運転していた私ですが、もう17年前に出会い頭の事故をしました。向こうが四つ角から出てきたのですが、私も四つ角の次の赤信号に目が行き、手前の四つ角には、気持ちが油断していました。止まろうと思ってゆっくり走っていたにも関わらず、ぶつかってしまいました。それからというもの、先の信号の前にある、角、角に、注意を払うようになりました。そして、ここは大丈夫だろうと思わず、誰かが、出てくるかもしれない、子供が、、お年寄りが、バイクが、車が出て来るかもしれないと、かもしれない運転で、無事故に心がけています。

被害者になってからの意識の変化

数年前、停車中に追突事故に遭いました。後方の車との距離を確認し、数十メートル先からウィンカーを出し、路肩に停車したところの追突事故です。追突した方は、カーナビ操作による前方不注意とのことです。事故に遭う前は、私も運転中に、カーナビの操作や飲料を飲んだり、場合によっては食事等もしながら、前方から目を離してしまうことがあったかと思います。自分が事故に遭い、いつ加害者になるかわからないということで、運転中は前方から目を離さないことや、車間距離を常に取ることを心がけるようになりました。

バックモニターよりも目視

以前、バックモニターばかりを注視していて逆方向から同じくバックしていた軽トラックとぶつかる事故を起こしたことがあります。その時に警察の方から、バックの時は必ず後方を目視でも確認することを厳重注意されました。その時は車のみの破損で住みましたが、もしこれが人にぶつかっていたら、ということを言われぞっとしたのでそれいらいバックモニターはついてはいますがバックの際は必ず目視で確認するようにしています。少しでも不安がある時には同乗者に誘導してもらうか一度車を降りて確認してからバックすることもあります。面倒ですが、事故を起こさないためにはそれぐらいしなければいけないと思います。

自動車で駐車場を擦れた

駐車場での事故ですが、壁ぎりぎりに擦れてしまいました。ミラーで確認したつもりが、死角となっていて、初めて行く場所の駐車場でしたので、壁に擦れてしまいました。後、僅かの寸法ミスですが、少し体調が悪いということもあり、これからは、よく注意して、何度も確認して、止めることに集中しようと考えました。自分の車の装備を替えました。前方と後方と左右まで、死角がないように改造しました。随分と慣れるまでは、たいへんでしたが、これで安心して駐車場で止めることが出来ます。

ドライバーの気持ちのあり方

お客様へのプレゼンで、お約束の時間に前もって駐車場を確保しておくつもりでしたが、その日に限って満車・・・パーキングがそこしかないので、仕方なく入口で待っていたのですが、刻一刻と予定時刻になり、待ち合わせ2分前になって1台空いたので、敷地内に入ろうとしたのですが、ブロック塀が1段だけ出ていたのを見落としてしまって、ブロックの角がバンパーの下側に引っかかる感じで、けたたましい音と共にバンパーを剥がしてしまいました。焦っていたため、注意力が散漫な上に、傾斜路で勢い良く入庫しようとしたためこのような事態になりました・・・その後、プレゼンは何とか終わり、たまたま車内に梱包用のガムテープがあったため、ベタベタとガムテープでバンパーを固定して帰社しました。ガムテープが大量にが貼らている車に、歩行者の目線の痛いこと・・・反省してます。そのようなことから、お客様とのお約束のときには、不測の事態になるかもという想定の元に、かなり余裕をもった時間で行動するようになりました。いつも焦らず落ち着いた気持ち運転しています。

事故からの教訓

以前に曲がり角の出会い頭で衝突しました。そのため、それからは曲がり角は危険だと思いゆっくりと曲がるようにしています。また、相手が危険な運転をしてくることもあります。私の場合は、相手が高齢者で、前方不注意のなか突進してきたことが原因でした。避けきれない事故でした。停まっていましたが、相手に動いていたと言われたりと嫌な思いもしました。そして、相手の方も警察へ衝突時の話をしますが、二転三転して困ったため、現在はそういったトラブル防止のためにもドライブレコーダーをつけています。

集中して運転するようになりました

事故に遭うまでは自分だけは大丈夫だと思っていました。しかし事故に遭ってからは細心の注意を払って運転をしています。まずカーナビは気を取られそうになるので極力見ないようにしました。そして過失割合で揉めることがわかったのでドライブレコーダーを設置しました。あとは当たり前かもしれませんが黄色信号では絶対に止まるようにして、横断歩道のある場所では慎重に運転しています。こちらが悪くなくても歩行者や自転車が飛び出してくる可能性もあるからです。

右折時の確認を重視するようになりました

以前ですが、右折時に前方からの対向車が親切に止まっていただいたので、手を挙げて右折した際にその横からすり抜けてきた猛スピードで直進する原付とぶつかり事故にあったことがあります。原付の運転手は車の免許は持っていない高校生でした。この事故以来、右折時、前方からの対向車が止まっていただいた場合でも、いったん右折途中で停止し確認するようになりました。こういった事故をサンキュウ事故というようです。これからも注意をしなければと思っています。

自分の注意と車のサポート

事故は自分が運転している時に、後ろから追突されました。原因は、自分の前の車が左折しようとして、歩道を通行中の自転車を待つために停車したので、後続の自分も停車しようとした所、後ろの車が追突して来た、というありがちなパターンでした。後ろの車がサポカーだったら起きなかった事故です。一瞬のよそ見とか、判断の遅れなど、人間が起こしてしまいがちなミスをカバーする意味で、サポートつきの車は必要かもしれないと思い、購入を検討中です。それまでは、周囲の状況に余裕を持って対応できるように、気をつけて運転しています。

いつもの運転

運転に慣れた頃がいちばん事故が多いというのは頭でわかっていましたが、何十年も暮らしている近所の交差点で自転車を引っかけてしまいました。比較的大きな道路でしたので運転していて注意したことはなかったのですが、その交差点すぐ近くに大型マンションが建ち多くの子育て世代が引っ越して来たというのは後で知りました。その道路の交通量が多い事をあまり知らない新しい住民が飛び出してきたようです。それからは新しい物件ができた付近を通る時は充分注意をして運転しています。子供連れの自転車でなくて良かったと今はおもっています。

以前よりも慎重になり、連続して長時間運転しなくなりました

自動車事故を経験してからは、事故を起こす前よりもスピードを出さずに安全運転になりました。また、長距離を運転する際にはこまめにパーキングエリアで休憩を取るようになりました。交差点を曲がる時や信号が赤から青に変わって発進するときも車が来ていないか、安全かをよく確認するようになりました。また、運転している時にはできるだけ前やミラーを確認するようになって、カーナビを長い時間見続けたりといった事はしなくなりました。雨の日にも以前ほどスピードを出さなくなりました。

突っ込んできた!

左折してお店の駐車場に入ろうとした時に、平行に走っていたと見られる自転車が、私が先に駐車場へ入ろうとしたのに突っ込んできました。車には当たらなかったのですが、私の車を避けて前の小さな壁にぶつかりこけました。わたし的には向うが勝手に突っ込んで勝手にコケた感じだったのですが念の為警察を読んで、現場検証をおこないました。それからは運転が少し怖くなっています。特に左折は一度止まってから曲がるようになりました。また右折はとても視覚になりやすいので後ろの車からクレームが来るぐらいゆっくり走っています。このままこの安全運転を続けようと思います。

自動車とバイクでの事故

私は事故に遭ってから自動車の運転が変わりました。私はちょうど高校終わりの夜に自転車で帰っていました。そしたら自動車とぶつかって運転が変わりました。もう怖くてそれがトラウマになってしまい今はもう慎重に気を付けてから自動車にぶつからないようにしています。それから事故に遭ってからは自動車の運転が本当に変わりました。自動車は本当に危ないのでこっちが気を付けとかないと相手が気を付けなかったら事故に遭ってしまうので怖いです。

駐車場でバック中に衝突

お店で買い物をすませ、停車していた駐車場からバックで出ている時のことでした。後ろにさがりすぎてしまい、斜め後方に停車していた車に衝突してしまいました。とてもゆっくりバックしながら停車する場所を探して横から走ってくる車と真後ろに停車している車には注意していたのですが、斜め後方にはあまり気をとめていませんでした。その後はバックモニターのある車に買い替え、またサイドミラーも注視してバックするようになりました。

バイク事故後の運転について

自動車の免許を取得し、その数年後にバイクの免許を取得しました。バイク免許取得から2年目のときに、バイク運転中に事故にあいました。渋滞している車の列の横をすり抜けしているときに、対向の右折車と出合い頭に衝突しました。幸い大きなケガはしなかったのですが、ぶつかった衝撃で空中に投げ出されたりと、ヒヤリとしました。バイクのすり抜けは危険と感じ、どんなに渋滞していてもその後はすり抜けはしていません。また、車を運転するときも、バイクのすり抜けにかなり注意して運転するようになりました。

とにかく停止

私が直進、相手が脇道から右折で左右確認しておらず後輪に突っ込まれました。どう考えても私に非はなかったのに保険屋が私が車を運転していたから前方注意義務があるといい1割悪いことになってしまいました。相手の車の修理費用が高かったようで私の保険の等級がさがってしまいました。保険屋が言うには車が動いていたら1割悪くなるというので周りの車は全て左右前後確認していないとして停車出来るときは停車して道を譲るようにしました。

安全運転の重要性

事故にあって以来、ドライブレコーダーの設置を決めました。自身の事故の時にドライブレコーダーを搭載した車のドライバーが目撃者として証言してくれたおかげで事故の詳細が明らかになったことから、事故における第三者の証言や明白な証拠の重要さを感じたからです。そしてどんなに煽られたり、焦らされたりしていても安全重視の運転になりました。車線変更や左折するときは巻き込み事故のないように目視確認をより意識するようになりました。

もらい事故の怖さ

私の場合は、信号待ちしている時、見通しの悪い交差点で、ほんの少し前に出た瞬間、信号無視の自転車にぶつかられました。しかし、こちらが、少しでも動いている場合は、自動車のほうが悪くなるということでした。相手も信号無視は認めており、怪我も無く、大事には至りませんでしたが、その事故以降は、交差点では、前方の信号がしっかり青になるまでは、動かず、青になってからも、横からの自転車に注意して横断歩道を過ぎるまでは、最徐行をするようになりました。

事故はなるべく軽く

私はこれまでに2度追突事故に遭いました。どちらも追突された側なので、自分のわき見や不注意というわけではありません。ですがこの経験を自分の運転にも当てはめて考え、運転中の確認やスピードには前以上に気を付けるようになりました。さらに、追突されるというのは自分の注意次第で防げるというわけではありませんが、できるだけ危険を減らしたいとは考えます。そこで信号待ちなどの停車中には常に後ろへも気を配るようになりました。追突の危険がある時に前方や横への退避が出来るかを見ながら信号待ちなどするようになりました。

向かってくる車が怖くなりました

こちらから見て右カーブになっている道路で、対向車線の車が直進して完全にこちらの車線に入り正面衝突されました。その事故があってからは、対向車線の車の動きをどうしても気にしてしまい、特に右カーブになっている道路では無意識にハンドルを力強く握りしめ、手の平に汗をかくようになりました。人を乗せている時は、その状況になると会話も止まりますし、話し声も耳に入ってこなくなるほど、前方の車と対向車線の車の動きに集中してしまいます。

余裕をもった距離

ハンドルを切って、小道に入ろうとしたところ厳しいと思いブレーキを踏みました。しかしながら、問題なく小道に入れると思いそのままハンドルを切って小道に入ろうとしたところ、小道の角にある標識に車の前が擦れてしまいました。慌ててブレーキをし、バックして余裕を持ってハンドルを切ってから再度小道に入りました。その事があってからは、ハンドルを切るときに距離に余裕を持たせようと思って運転しております。

一時停止の確認

相手方の一時停止無視が原因で車対車の交通事故に遭いました。事故当時は10:0で相手方の責任でしたので私自身に何か変化が生じるとは思っていませんでしたが、気付くと交差点の度に自身に一時停止の義務のない交差点でも、横から来ていないかが気になって減速ないしは一時停止するようになりました。他にもドライブレコーダーが正常に動作しているかを確かめたり、車線変更の際にはより慎重に後方を確かめてからウインカーを出すようになったことが主な変化だと思います。

事故は予想できない

信号待ちで車を停止させていた所、突然右方向にあった駐車場からバックで出てきた車に追突されました。目的地と違う所に入ってしまったことに気づきそのままバックで出ようとしたと言うことでしたが、まさかぶつかるまでバックしてくるとは思わずクラクションもならせませんでした。事故後、危ない運転をしている車がいたら車間距離を開けるようにし、本当にぶつかりそうな場合はクラクションを鳴らすようにしています。ただ、あまり鳴らしすぎるのもトラブルになりそうなので判断が難しいです。

些細な事故でも事故は事故

車を運転していました。以前から妻に「車の運転は安全運転で」と言われていましたが、どの程度何を気をつければいいかわからず、とりあえず交通ルールに則って運転している感じでした。田舎道でしたので見晴らしがいい道路で左右から車も無く、時速20㎞くらいで運転していたのですが、音楽でも流そうとして1秒ほど視線を正面からそらした瞬間に「ガクン」と大きく車体が揺れました。慌てて車を止めて外に出て確認すると標識のポールに車をぶつけていました。バンパーは激しく凹み、標識も派手に歪んでしまいました。田舎道の標識でしたが、速度が時速20kmくらいなのに標識の曲がり方からかなりの衝撃であることがわかり、これが人間だったらと思ったら恐ろしくなりました。それ以来まずナビやカーステレオ等は事前にセットしておくか、セットするときは路肩に止めてから操作するようになりました。また、広く直線で視界が良好な道でも速度は法定速度を遵守するようになりました。アクセルふかして急いだところで時間にして5分も変わらないからです。それなら車に乗る前の準備と確認を早めに行いゆとりある運転になりました。

自動ブレーキ付き車に買い替え

渋滞しているときに、物を探していて、うっかりブレーキペダルから足が少し浮いてしまっていたのですが、少し坂だったこともあり、前の車にガチャン!相手の男性の方は仕事で急いでいる途中だという事でカンカン。警察官さんも呼び出されてカンカン。その後の保険会社とのやりとりや何だかんだで、ほんと大変でした。追突事故は本当に面倒だし気分が悪いです。自動ブレーキ付きの車だと、そういう嫌な思いをせずに済みます。少し本体価格は高いかもしれませんが、自動ブレーキ付きの車にはそれだけの価値があると思います。

車間距離をあける!トラックから避ける!公共交通機関の利用!

一度も事故をしたことがない時は「たぶん大丈夫!」と目に見えない自信で運転をしておりました。しかし実際にちょっとした対物事故から人を巻き込むような大きな事故まで事故を何度が経験すると「車間距離をしっかりあけること」に注意が向くようになりました。その次には、なるべく大きな事故には巻き込まれたくない思いで「トラックの真後ろにいること」を避けるようになりました。更に、居眠り運転や不注意防止のために疲れているときは運転を避けるために「公共交通機関を利用する」ように心がけています。公共交通機関は移動中は読書など自由に時間が使えるなどコスパ高く感じます。やむを得ず自動車の運転が必要な場合は、長距離運転は一人でしないようにしています。

道幅の広い一方通行での事故から

自宅付近の道幅の広い一方通行で事故を起こしてしまいました。僕の携帯に電話が掛かってきたので、それを取ろうとし、端に寄せて止まろうとしました。しかし、少しバックしなければ交差点に出てしまうため、バックしようとし、左のミラーを目視確認し、バックした時に後ろの車にぶつけてしまいました。後ろの車は、右折しようとしていて。右に寄っていました。僕は左しか確認していなかった為に後方車の存在に気付くことができませんでした。それからは、バックのときは両側ミラーの確認はもちろんのこと、実際後ろを振り返ってバックしています。

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